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白浜

遠く伊豆七島まで見渡せる白浜温泉。


ホテルジャングルパレス

源泉

南房総白浜温泉 泉質/メタケイ酸重炭酸ソーダ泉

客室数

14室

住所

〒295-0104南房総市白浜町根本海岸

電話番号

TEL.0470-38-3981 FAX.0470-38-4123

URL

http://www.junglepalace.jp/

房総半島の最南端・白浜にある「ホテルジャングルパレス」は、その名の通り、ホテルを取り囲むヤシの木々から館内、フロント、ロビー、お風呂まで「ジャングル」をコンセプトに南国の寛ぎでおもてなしする南の島風のホテルです。太平洋に面した高台にあり、プライベートを大切にした全室オーシャンビューという絶景の宿でもあるジャングルパレスの中で、ひと際目立つ150坪のジャングル風呂にゆっくりと浸れば、亜熱帯を思わせる魅惑の時と温泉の癒しを同時に楽しむことが…。またご家族で、夫婦で、カップルで楽しむことができる貸し切りの露天風呂(4つ)もあり、ヤシの木の向こうに望む雄大な海にゆっくりと沈んでいく夕陽を眺めながら湯に浸る心地よさは極楽そのもの。地元で獲れた海の幸を集めた名物の豪快な磯料理は、さすがは南房総と言える逸品ぞろい。一年を通して、ご宿泊のお客さまは無料で鑑賞できる幻想的な海ほたるの発光もお見逃しなく。


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源泉

白浜南国温泉 泉質/メタケイ酸泉

客室数

25室

住所

〒295-0103南房総市白浜町白浜232

電話番号

TEL.0470-38-3151(ご予約専用電話: FAX.0470-38-3153

URL

http://www.monya.co.jp/

東京から、車やバスで3時間以内。南房総白浜の海の目の前にある「季粋の宿 紋屋」は、2009年で創業90周年を迎える海辺の老舗湯宿です。全室オーシャンビューの和モダンのお部屋に、地元で獲れた海の幸・磯の幸はもちろん野菜をふんだんに使った遊び心のある創作和膳、大小異なる個性的な3つのお風呂。そして、小さなお子さまからお年寄りまで南房総の時間を安心して楽しめるプランには、「お客さまに心から南房総の旅を楽しんでほしい」というご主人のこだわりと女将のぬくもりが感じられます。たとえば、赤ちゃんとはじめての温泉を楽しむ旅行デビュープランや、おじいちゃん・おばあちゃんも大満足の三世代旅行プランは、紋屋のプランの中では上位の人気。その他にも、伊勢海老・鮑・地魚をたっぷり味わえる南房総らしいプランや女性のためのビューティー&ヘルシープランなど多彩にご用意。ぜひ紋屋で、あなたらしい南房総の旅を見つけてみてください。


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源泉

白浜野嶋温泉 泉質/ナトリウム塩化物泉

客室数

104室

住所

〒295-0102南房総市白浜町白浜623-13

電話番号

TEL.0470-38-3500 FAX.0470-38-3506

URL

http://www.nankaiso.jp/

E-mail:

rsv@nankaiso.jp

海と花と灯台のまち・南房総白浜の随一の名所である白亜の野島埼灯台を望む絶景のロケーションに、「ホテル南海荘」は海に抱かれるように佇んでいます。2006年9月にロビー、レストラン、ゲストルームなど全フロアーをリニューアルし、心地よさと寛ぎ、そしておもてなしに日々磨きをかけています。全室真正面に太平洋を望むオーシャンビューのゲストルームは、旅のスタイルに合わせてお選びいただけるよう、純和風から和洋室、洋室などさまざまなタイプのお部屋をご用意。何よりも寛ぎと海との時間を大切にしています。自慢の大浴場には白浜野嶋温泉を引いており、太平洋を一望できる足湯もあり、宿に到着したらまず足下から旅の疲れを癒してみることをオススメします。海鮮料理も自慢の南海荘。季節ごとに南房総をまるごと味わえるバイキングイベントを開催しており、子どもから大人までお腹いっぱい、笑顔いっぱいになるまで南房総の旬の幸を堪能できます。


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源泉

房総白浜温泉 泉質/メタケイ酸泉

客室数

52室

住所

〒295-0102南房総市白浜町白浜2784

電話番号

TEL.0470-38-2511 FAX.0470-38-5154

URL

http://www.resortin.jp/

E-mail

hotel@resortin.jp

野島埼灯台に負けないほど、白亜の建物がまぶしい「リゾートイン白浜」は、南房総白浜では唯一海岸通りより海側に建つ“花とグルメのホテル”です。すべてのゲストルームからはもちろん、ホテルの前にひろがる3000坪のシーサイドガーデン、白浜温泉を引き入れた展望大浴場からは、さえぎるものは何一つなく、180度パノラマの太平洋という南房総随一の絶景が…。南房総の海の幸・磯の幸を和でも洋でも美味しくいただけるところが当館をお勧めしたい理由の一つ。目にも鮮やかに盛りつけられた料理の数々をご堪能ください。ランチメニューとして出されている南房総名物サザエカレーは、ぜひとも昼食に。また、愛犬と南房総を旅したいという方々のご要望にお応えして、2009年春に待望のワンちゃんとお泊りできるゲストルームをオープン。海に、山に、大好きなワンちゃんとなら、旅はいっそう楽しくなりそうです。


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源泉

白浜温泉 泉質/メタケイ酸泉

客室数

103室

住所

〒295-0102南房総市白浜町白浜2544-1

電話番号

TEL.0470-38-5759 FAX.0470-38-3738

URL

http://www.itoenhotel.com/hotel/nangoku/

東京からの高速バスが停車する安房白浜バス停のほど近い場所に佇む「南国ホテル」は、“憧れのリゾートタイムを、もっとお得に、もっと贅沢に”をコンセプトに365日同一料金を実現する伊東園ホテルグループのホテルです。何よりも魅力的なのが、1室2名様で7800円、1室3名様以上で6800円(子供:6800円/幼児4900円/3歳未満:無料)というリーズナブルな料金で、花と海の南房総時間、獲れたての美味しい海の幸(バイキング/ソフトドリンク飲み放題付き)、そして白浜温泉のぬくもりが余すところなく楽しめること(囲碁・将棋・麻雀・卓球・レンタサイクル無料)。しかも、365日同一料金なので、一年じゅう温暖な南房総を四季を通して楽しみたい方には、とても重宝できそう。また、お一人様の宿泊もOKなので、ひとり人旅、大切な人との旅、ご家族での旅、心通じ合うお仲間との旅など、どんなスタイルの南房総旅にも一役買います。


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源泉

女来島温泉 泉質/メタケイ酸・弱食塩泉

客室数

101室

住所

〒295-0102南房総市白浜町白浜3535-5

電話番号

TEL.0470-38-3331(フリーダイヤル0120-104891) FAX.0470-38-3392

URL

http://www.grandhoteltaiyo.co.jp/

一面にひろがる花畑と一面にひろがる海を楽しめる南房総白浜にある「グランドホテル太陽」は、碧い海が寄り添う安らぎに満ちた宿です。温泉の名前にもなっている女来島(めらいじま)はその昔、海にそそり立つ大きな岩が、海女さんたちの休息の場となったことから、いつしかこう呼ばれるようになり、この地に湧く湯量豊富な温泉は女来島温泉と名付けられました。当宿では、この女来島のぬくもりを、庭園を備えた潮の香・檜の香・湯の香がほんのりと香る総檜造りの露天風呂、そして落ち着いた雰囲気が漂う岩の露天風呂の趣異なる二つのお風呂で堪能できます(男女入れ替え制)。太陽が、太平洋の上を大きく弧を描きながら、1日が進んでいく白浜。心地よさを大切にした和室タイプがほとんどの海側のゲストルームは、まさに海の特等席です。思い思いに、湯の恵み、海眺めの寛ぎ、そして地魚料理・房州郷土料理と、心づくし・海づくしの時をお楽しみください。


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源泉

白浜元湯温泉 泉質/硫黄塩冷鉱泉

客室数

97室(和室:95室/洋室:2室)

住所

〒295-0102南房総市白浜町白浜7034

電話番号

TEL.0470-38-5121 FAX.0470-38-5174

URL

http://www.kitetsu-hotel.jp/boso/

E-mail

boso@kitetsu.co.jp

ホテルの目の前が塩浦海水浴場で、夏は水着でチェックインできる「紀州鉄道房総白浜ホテル」は、“四季折々アクティブに楽しむ、私らしくリゾート…”をコンセプトに、北は宮城、西は大阪まで日本全国に12のホテル施設を展開する紀州鉄道ホテルチェーンの一つです。「南房総や白浜の旅のことなら、なんでも気軽にご相談ください」と言うスタッフの方々は、全員地元出身ということもあり、ホテルでありながらどこかアットホームな雰囲気が漂っています。どのお部屋にお泊まりになっても、雄大な太平洋を一望できる全室海眺めの寛ぎ。白浜に住んでいる人さえ毎日見ても飽きることのない眺望をゆっくりとお楽しみください。温泉大浴場で白浜の湯の恵みに身をゆだねれば、まるで白浜の海をたゆたうよう。食事は地元産の食材をたっぷりと集めて仕立てた和会席料理でおもてなし。夏期は海鮮バイキングをお楽しみください。


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源泉

相生の湯 泉質/ナトリウム・塩化物冷鉱泉

客室数

8室

住所

〒295-0103南房総市白浜町滝口6768-1

電話番号

TEL.0470-38-2763

URL

http://www1.ocn.ne.jp/~umibe/

海辺の宿 最南端はその名の通り房総半島の最南端にあり、目の前が海、 全室太平洋一望、晴れた日は大島や伊豆七島が見られます。 磯釣りのメッカであり、竿をかついで磯釣り三昧。潮が良ければ、アジ・ メジナ・ボラ等が釣れる時があります。 温泉は相生の湯として、平成18年に温泉成分がナトリウム・カルシウム・ 塩化物冷鉱泉の温泉を、採掘しました。 水平線を見ながらの入浴は気分の良いものです。 ダンスが趣味のお客様は20坪のホールで心ゆくまで楽しめます。 20名様位までのダンスサークルの皆様、南房総を観光とダンスをお楽しみ 下さい。主人もP.D.I(プロ・ダンス・インストラクター)の資格もありま すので、お相手することもできます。 また、宿泊のお客様で御希望の方には朝アロエジュース、お土産にアロエ (不夜城)の小鉢をプレゼント致します。


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のどかで素朴な宿で、茶褐色のぬくもり。

林景荘

源泉

白浜温泉 泉質/ナトリウム・塩化物泉

客室数

6室

住所

〒295-0103南房総市白浜町滝口2542-1

電話番号

TEL. 0470-38-2831  FAX.0470-38-2831

URL

http://www.awa.or.jp/home/yado/
syukuhaku/rinkei/rinkei.html

白浜の海岸通りから山側へ数分の所に佇む「林景荘」は、わずか6室のアットホームな宿です。山や野に囲まれたのどかで静かな雰囲気は、海と灯台の街・南房総白浜とは思えないほどで、どこか隠れ家的。海の街の宿でありながら「林景」という一風変わった名前の由来は、どうやらこの景色からのよう。そっとやさしく包み込むように、豊かな自然とご主人・女将のあたたかなおもてなしがお迎えします。体の芯まであたたまり湯冷めしにくい珍しい茶褐色の温泉が自慢の当宿は、知る人ぞ知る千葉県で唯一の「秘湯を守る会」の宿でもあります。疲労回復だけでなく美肌にも効果があると言われている温泉と湯船から眺める里山の風景にもまた心和みます。四季折々に振る舞われる磯料理に舌鼓を打つ前に、そしてお部屋でゆっくりと寛いだ後に、白浜の湯の恵みを堪能すれば、旅も癒しも思いのほか深まるはずです。


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老舗の温泉宿で味わう、癒し湯のぬくもり。

飯田屋温泉ホテル

源泉

白浜飯田屋温泉 泉質/塩化物泉

客室数

25室

住所

〒295-0102南房総市白浜町白浜2641

電話番号

TEL.0470-38-2880 FAX.0470-38-2882

URL

http://www.awa.or.jp/home/
shirahama/hotel/iidaya.htm

房総半島の最南端で海を見守るように立つ「日本の灯台50選」にも選ばれた白亜の野島埼灯台から歩いて十数分。南房総ならではの心地よい潮風が通り抜ける海岸通に面した場所に佇む「飯田屋温泉ホテル」は、老舗の温泉宿です。ほのかな香りとあふれるぬくもりが心地よく、効能ゆたかな白浜飯田屋温泉にゆっくりと浸れば、日頃の疲れも、旅の疲れもすっとほどけて、身も心もそっと癒しに包み込まれます。そして白浜きっての老舗宿のもう一つの自慢が、鯵や金目鯛、鯖といった地魚をはじめ伊勢海老・鮑・さざえなど南房総の四季折々の新鮮な海の幸をふんだん使って風味ゆたかに仕立てる磯料理です。南房総をまるごと味わえる当宿オリジナルの「南房荒磯舟盛り」は、南房総の海の味覚を堪能したいという方の期待にお応えする逸品。そしておすすめの「伊勢海老の具足煮」「鮑の踊り焼き」…。きっと、打ち寄せる波のように美味しさが一口ごとに押し寄せます。


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